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2017年9月12日


第35回日本ロボット学会学術講演会(RSJ 2017)において本研究室から1件の研究を発表しました.


9月11日~14日に、東洋大学川越キャンパスで開催された第35回日本ロボット学会学術講演会(RSJ 2017)において本研究室から1件の研究を口頭形式で発表しました.


  • ○岩木将一郎,齋地健太,安田和弘,岩田浩康:急性期片麻痺患者の下肢リハビリにおける随意機能の誘発を目的としたマスタスレーブ式両足協調デバイスの開発,1B2-02,2017年9月
    ※○:発表者




関係資料

「第35回 日本ロボット学会学術講演会 RSJ2017」

以上