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2017年9月6日


日本機械学会2017年度年次大会において歩行リハビリ支援システムに関する研究について発表しました.


9月3日~6日に埼玉大学で開催された日本機械学会2017年度年次大会において本研究室から下記の1件の研究を口頭発表しました.



  • ○齋地 健太,安田 和弘,岩田 浩康,
    “触覚バイオフィードバックに基づく歩行リハビリ支援システム
    -第13報:歩行訓練と加重移動訓練を実施可能な統合的知覚支援システムの提案-”,2017年9月
    ※○:発表者



関係資料

「日本機械学会2017年度年次大会HP」

以上